建てられる大きさ診断月額プラン

使われていない容積が大きい土地の台帳

法律で建てられる延床面積にくらべて、今の建物がずっと小さい土地を、公開データから集めました。建て替えや土地活用の余地を探す、最初のふるいとしてお使いください。

土地の数10,000 件
市区町村53
ポテンシャルの合計 (目安)約4.8兆円

どのあたりに多いか

円は約1km四方ごとのまとまりです。大きいほど件数が多く、円をタップするとそのあたりの件数とポテンシャルの合計が出ます。この公開ページでは、地番と正確な位置は出していません。

市区町村ごと

市区町村件数使われていない延床ポテンシャル (目安)
横浜市1,409 件2,914,966㎡約5,938億円
渋谷区216 件323,364㎡約5,257億円
札幌市946 件2,499,588㎡約4,298億円
名古屋市599 件1,815,851㎡約3,443億円
福岡市560 件1,045,635㎡約2,816億円
江戸川区743 件1,451,991㎡約2,574億円
京都市278 件699,620㎡約2,287億円
藤沢市518 件1,242,853㎡約1,697億円
川崎市364 件728,876㎡約1,343億円
江東区115 件472,110㎡約1,294億円
港区78 件186,294㎡約1,244億円
豊島区108 件271,889㎡約999億円
葛飾区375 件614,927㎡約959億円
品川区81 件226,019㎡約911億円
足立区300 件720,492㎡約909億円
川口市429 件645,009㎡約873億円
豊中市101 件294,252㎡約853億円
高松市413 件2,054,271㎡約845億円
板橋区253 件442,377㎡約799億円
倉敷市283 件1,727,662㎡約783億円
さいたま市189 件433,692㎡約759億円
広島市217 件660,581㎡約742億円
千葉市246 件756,755㎡約682億円
世田谷区140 件176,450㎡約606億円
中央区20 件130,523㎡約598億円
稲城市70 件213,473㎡約552億円
立川市27 件134,403㎡約495億円
仙台市143 件734,841㎡約452億円
大田区47 件234,099㎡約431億円
堺市118 件225,866㎡約331億円
北区73 件103,959㎡約329億円
日野市92 件123,953㎡約285億円
志木市126 件186,543㎡約279億円
文京区35 件69,465㎡約266億円
朝霞市90 件151,609㎡約231億円
練馬区34 件73,771㎡約203億円
東久留米市11 件98,310㎡約181億円
和光市39 件64,853㎡約100億円
新宿区24 件35,233㎡約98億円
府中市12 件19,461㎡約66億円
津山市25 件288,876㎡約55億円
墨田区19 件30,890㎡約49億円
国分寺市2 件24,956㎡約38億円
目黒区2 件6,641㎡約35億円
中野区3 件6,257㎡約26億円
小平市7 件12,301㎡約21億円
西東京市2 件5,235㎡約14億円
武蔵野市6 件2,963㎡約13億円
千代田区2 件795㎡約11億円
台東区2 件2,012㎡約9億円
相模原市5 件10,880㎡約8億円
小金井市2 件1,649㎡約3億円
国立市1 件1,819㎡約2億円

行をタップすると、地図がその市区町村に移ります。

数字の意味

建てられる延床
敷地の広さ × 使える容積率。前面道路の幅で容積率が下がる場合は、下がった値で計算しています。
今の延床 (推定)
公開されている建物のデータから推定した、今建っている建物の床面積の合計です。
使われていない延床
建てられる延床 − 今の延床。法律の上では、まだこれだけ床を増やせる計算になる、という面積です。
ポテンシャル (目安)
使われていない延床 × 延床1㎡あたりの土地の値段。延床1㎡あたりの値段は、近くの公示地価 (国の公表する土地の値段) をもとに出しています。土地や建物の値段ではなく、使われていない容積の大きさを、土地どうしで比べやすくするための目安です。

ご注意

月額プランなら、1件ずつ見られます

月額プランを見る (¥19,800/月)

解約はいつでもでき、次回の更新日まで使えます。